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cup 内部分裂でも変わらないかな

2011.04.03 Sun
●保安院の西山英彦審議官は1日の記者会見で、東電の信頼性を大きく損ない大変遺憾と述べた。

東電の原子力立地本部長代理、松本純一氏は別の記者会見で、そうした問題の再発防止のため、東電が今後、データ分析の際に専門家の意見を聞く意向を明らかにした。

続きはウォール・ストリート・ジャーナル

チェック機関って、
本来は「大丈夫なの?」ってお互いに監視するものなのに、 
ここでは大丈夫さ~♪の上塗りをしていってたから、
安全じゃなくても大丈夫さ~♪ でここまで危険なものが膨れ上がってしまった。

もう少し、早く本来の機関の役目が機能していれば...
ノド元すぎれば とか 水に流す とか
そう言うのは、いくらなんでももう無しにして!!!

心配していた事がやっぱり・・・
●沿岸施設パトロールせず 汚染水海流出の東電【福島民報】
詳しくはコチラ
福島第一原発から海へ高濃度の放射性物質が流出するルートが2日、初めて特定された。2号機の取水口付近で流出が見つかったことを受け、同日午後に記者会見した東京電力の松本純一原子力・立地本部長代理は、これまで沿岸施設のパトロールをしていなかったことを認め、「誠に申し訳ない。判断が甘かった」と陳謝した。 
 先月下旬以降、放水口の南330メートルの所で採取された海水から高濃度の放射性ヨウ素131の検出が続いていたのに、同社がこれまでパトロールをしていなかったことを追及され、「トレンチ(地下トンネル)には電線管が入っており、水が入っているとは思わなかった。立て坑の水位もオーバーフローするレベルではなかった」と釈明。今回も監視カメラを付けるための事前調査で偶然流出に気付いたことを明らかにし、「パトロールが十分でなかった点は問題だった」と認めた。
(2011/04/03 09:58)

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