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2011.04.02 Sat
●「不測の事態」にも対応、米の放射能専門部隊
 読売新聞 4月2日(土)18時4分配信

 東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、米政府が日本に派遣した「米海兵隊放射能等対処専門部隊」(CBIRF、シーバーフ)の初動対応部隊第1陣が2日午前、来日した。

 放射能被害管理に精通した同部隊は、自衛隊による住民の除染や医療活動を情報提供などの形で支援すると同時に、大規模な放射能漏れなど原発の「不測の事態」に備える。

 第1陣の10人余りは、米メリーランド州から米軍輸送機で東京・米空軍横田基地に到着した。第2陣は3日、第3陣は4日に来日する見込みで、派遣規模は総勢155人に上る予定だ。

 来日しているのは、命令から24~48時間以内に展開して緊急事態に対処する、CBIRFの二つの初動対応部隊の一つだ。極めて危険なレベルの放射能の「検知識別」、汚染地域からの被災者の「捜索搬出」、被曝(ひばく)者らの「除染」など6班を持つ。横田基地の「統合支援部隊(JSF)」の指揮下で関東地方の在日米軍基地を拠点に活動する。

---
核を落とした国からの全面的なサポート、
だから(体験者)こそ、専門的な知識も高い訳で...
いまのこの事態を見て、あの時(もちろん生れる前の話ですが)
そのまま●民地になっていた方が良かったのかなぁ等と
良からぬ考えまで過ぎる・・・

危機管理、市民を守ろうとする使命感等など考えない国の在り方に、
独立した国なのか~?とも思える---著しく失望・・・
それとも、期待をし過ぎなのでしょうか。。。
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