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cup Mattとパパ

2010.09.23 Thu
mattdad.jpg
Mattとお父さん、9月、ボストンにて。
パパ、髪の毛、短くしたの…?

一年前のMattとお父さんの様子
お父さんの具合が悪く仕事をキャンセルした時です。
mattdad_2.jpg

Mattが幼少の時に両親が別れたらしいけど、
こうやって交流を持っているのは、
Mattにとって良きパパであったから…!
Mattパパ、いつまでも良き相談相手として元気でいてほしい。
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COMMENT



>キャサリンさん。
環境って大事だし、
いい両親に恵まれるって幸せな事でも
あるのでしょう。

いい両親ってどういうものか、
定義はないんですが、
他人と比べず、
自立したその子に幸せを願う事なのかなぁ…

キャサリンさんの土台
(同じ言葉を使わせて頂きます。スミマセン)は別として、
キャサリンさんのように感性が豊かで、
個性溢れる方(会った事がないけど、いつもそう感じています)、
ご自分で培ったものだったら、
育つ家庭と、自分の確固たる考え、
どちらかしっかりしていれば良いのである---と思いました。
若しくは、やはりキャサリンさんのご両親から受け継いだステキな人柄なのではないでしょうか。
夫婦は他人でも、子はちがいますからね
もちろん両親がそろっていること、中が良いことが、ベストではありますが、憎みあい罵り合っている親の間で育つほど、子にとって地獄もありません
子にとって両親は全ての存在です
子の存在そのものが不安になり、「千と千尋の神隠し」ではありませんが、自分がかすれて見えなくなってきます
子に存在そのものの価値を与えてあげるのが親の最も必要な義務だと思います
土台がしっかりしていない上には立派なものは建てられませんものね
私がその良い見本です
マットのご両親は夫婦としてはうまく行かなかったけれど、親の愛や考え方や行動が、地に足の着いたマットを育てたのでしようね
結局は、自分達が育てた結果が、自分達に跳ね返ってくるってことですもんね

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